2007年10月21日

ウィーンのチョコレート『ハインドル HEINDL』

ウィーンのハインドルのチョコレート


ウィーンのチョコレート店「ハインドル HEINDL」の「SISSI TALER」。
ヨーロッパ旅行のお土産にいただきました。
アプリコットのマジパンが中にはいっているんですね。
ほんのり酸味があって、美味しゅうございました。

このチョコレートの名前の「シシィ」は、オーストリア・ハンガリー帝国の皇后エリザベート(エリーザベト)の愛称。パッケージにも、包み紙にも肖像画がはいっています。

皇后エリザベート(エリーザベト)って、とっても美しい方だったみたいですね。
私は見ていませんが、日本でもミュージカルが上演されていますよね。
ほら、現在、大河ドラマで山本勘助を演じている内野聖陽さんと、一路真輝さんが交際・結婚するきっかけになったという・・。

ウィーンかぁ。
行ってみたいなぁー。行ったことないんですよね、オーストリア。
ウィーンのカフェで、コーヒーとチョコレート・・・う〜ん、いつか実現したいなあ。
posted by みなみ at 21:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | chocolate

2007年07月09日

板チョコレート型のノートあるいはメモ帳

手帳やノート類を見ると、つい買ってしまう。
本と同じで、出会ったそのときが、一期一会のように思えてしまう。

いちおうは、
「このノート、旅行の記録や思い出を書くのにピッタリ!」とか
「いつもカバンに入れておいて、思いついたことをメモするのにいいな」とか
「仕事のときに使おう」とか
「日記帳にしよう」とか
いろいろ考えて、熟慮のうえに買っているつもりでいる。

ピピピッと運命の出会いを感じて買ったはずなのに、
あるいは、使い途を考えて買ったはずなのに、
結局、白紙のままのノートや手帳が、家にはたくさん残っている。


仕事で使おうと思っていたオシャレで機能的なノートも、もったいないとしまったまま。
いつもカバンにはいっているのは、KOKUYOの10冊まとめて買ったやつ。

そんななか、めずらしく買ってすぐに使い始めたのが、下の写真のノート。ノートというよりメモ帳、かな。

板チョコレート型ノート

板チョコレート型なの。食べかけの板チョコレート。
大きさは9センチ×10センチほど。厚みが3センチもあって、ずっしり思い。
持ち歩きには適さない。よって、ごちゃごちゃに散らかった私の机の端にドンと置いてある。存在感は十分だ。
使いやすいとは言えないけれど、開くのが楽しくて、しょっちゅう、どうでもいいことをメモしてる。
posted by みなみ at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | chocolate

2007年07月08日

ゴディバ(GODIVA)のショコリキサー

梅雨のはずが、今日も青空になってきて。だんだん暑くなってきました。
大雨の地方もあるというのに、申し訳ない気分。。。でも暑いのもイヤだっ!

暑いので、冷たいチョコレートの写真をUPしました。
ゴディバの「ショコリキサー(CHOCOlixir)」です。

ゴディバ・ショコリキサー

ショコリキサーは、ゴディバのチョコレートをたっぷり使った贅沢なフローズン・チョコレートドリンク。右上の写真は、「ダーク・チョコレート・デカダンス」630円。


ベルギーの高級チョコレートを代表するゴディバ。そのゴディバを気軽にテイクアウトできるお店が、新宿西口や新丸ビルにもオープンしています。見かけたことありますか?

ゴディバ新丸ビル店

新丸ビル店は、新丸ビル見物に訪れる人がまだ多いのか、いつ見ても行列です。平日でも、たくさんの女性やカップルがお行儀良く並んでる。

ゴディバのチョコレートも売っているんだけど、みんなのお目当てはチョコレートドリンク「ショコリキサー」やアイスクリーム。ほとんどの人が「ショコリキサー」を買っているかな。季節柄、まあ当然か。
ただ、この「ショコリキサー」を買い求めた人たちが、お店のまわりで所在なさげに立って飲んでいる姿は、あまりオシャレじゃありませんが。(←私もそうだったけど)

この「ショコリキサー」、けっこうボリュームがあるので、これから飲み会よっていう人はやめておくべし。ビールがはいらなくなります。
posted by みなみ at 16:10 | Comment(0) | TrackBack(1) | chocolate
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